訪問フットケア みずたま
巻き爪・タコ・肥厚爪・角質など、足のお悩み、おまかせください。
ご自宅や施設へお伺いし、丁寧にケアいたします。
看護師として20年以上、病棟や訪問の現場で多くの方と関わる中で、
「歩けなくなるきっかけは、足にある」と実感してきました。
爪の変形、タコ、魚の目。
一見すると小さな変化でも、放置することで歩き方が崩れ、
膝や腰への負担、転倒リスクの増加へとつながっていきます。
そして転倒は、外出機会の減少や生活の質の低下へ——
その流れを、何度も目の当たりにしてきました。
それにもかかわらず、足を専門的に、丁寧にケアできる場所は多くありません。
「もっと早く関われていたら」
そう感じる場面が、何度もありました。
その想いから生まれたのが、訪問フットケア みずたまです。
ご自宅や施設へお伺いし、お一人おひとりの足の状態に合わせて、
時間をかけて丁寧にケアを行います。
医療現場で培った視点を活かし、トラブルの予防と改善をサポートします。
足は、生活そのものを支える大切な土台です。
「また歩ける」「安心して歩ける」
その積み重ねが、その人らしい暮らしにつながると考えています。
足から、生活を守る。
みずたまは、その一歩に寄り添います。
代表 村瀬 環水
「病院に行くほどでもない」そのお悩み、みずたまにご相談ください。
看護師ならではの視点で、安全・丁寧にケアいたします。

爪が皮膚に食い込んで痛みが出る状態です。放置すると炎症や歩行困難につながることも。爪の形・生え方を観察し、状態に合ったケアで日常生活をサポートします。

加齢や外傷などで爪が厚く硬くなり、ご自分では切れなくなった状態です。専門器具で安全に整え、爪のトラブルを予防します。

長期間の圧迫・摩擦で皮膚が硬くなった状態です。タコは広い範囲、ウオノメは芯をもつのが特徴。専用器具でできる限り負担を抑えながら除去し、再発防止のアドバイスも行います。

視力低下・腰痛・関節の変形などで、ご自身での爪切りが難しくなった方へ。定期的なケアで爪の伸び過ぎによる転倒リスクを防ぎ、清潔を保ちます。

かかとや足裏の乾燥・ひび割れは、皮膚バリアが崩れて細菌感染につながるリスクがあります。保湿ケアを丁寧に行い、日常でのセルフケア方法もお伝えします。

糖尿病による神経障害・血流障害で、足の小さな傷が重症化するリスクがあります。看護師が医療的な視点で足の状態を観察しながら、安全に配慮してケアします。

足裏の反射区を刺激することで、全身の血流促進・疲労回復・自律神経の調整をサポートします。リラクゼーション効果も高く、ケアと組み合わせることでより効果的です。
個人のお客様と、介護施設・法人様でプランが異なります。
看護師だからできる、訪問フットケアがあります。
南大阪を中心に、ご自宅・施設へ訪問します。
エリア外もお気軽にご相談ください。
みずたまの拠点があるメインエリア。市内全域に交通費無料でお伺いします。
市内全域に訪問可能です。交通費については別途ご相談ください。
市内全域に訪問可能です。交通費については別途ご相談ください。
上記以外のエリアもお気軽にご相談ください。状況に応じて柔軟に対応いたします。
河内長野市内は交通費無料。それ以外のエリアは交通費を別途ご相談となります。詳しくはお気軽にお問い合わせください。
介護施設・デイサービス・グループホームなどへの定期訪問も承っています。施設担当者様はお気軽にご相談ください。
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